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2023年1月16日(Mon)
インフルエンサーマーケティング事業を展開するLIDDELL株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:福田 晃一、以下リデル)は、『SNS・インフルエンサーマーケティングにおける活用実態や意識調査』を実施します。本調査は、企業担当者がSNSやインフルエンサーのマーケティング活用における実態・課題・意識を明らかにし、新規導入や課題改善を目指す企業にお役立ていただける情報として、後日発表いたします。
アンケートにご協力いただいた企業先着100社に、ご要望にあわせた競合SNS分析レポート(通常30万円)をご提供いたします。マーケティング課題解決に、ぜひ、ご活用ください。
国内普及率が82%(※1)となったSNSは企業のマーケティング活動において重要なメディアであり、消費者とのコミュニケーションツールとなっています。また、SNSで多くのユーザーから支持を集めるインフルエンサーの影響力は拡大するとともに、その活躍の幅も広がっています。
一方で、目まぐるしく変化するSNSプラットフォームのアルゴリズム対応、新機能活用、ステルスマーケティングに対する法規制やSNSでの炎上などのリスク対策など、専門性は高まり、SNS人材の育成に課題を抱える企業も多いのが実情です。
※1:ICT総研「2022年度SNS利用動向に関する調査」
リデルが実施する『SNS・インフルエンサーマーケティングにおける活用実態や意識調査』は、SNS・インフルエンサーマーケティングをすでに実施している企業も、これから実施する予定の企業も対象の調査です。
国内企業におけるSNS・インフルエンサーマーケティングに対する実態や意識を明らかにすることで、マーケティング課題の解決への一助となり、市場拡大に寄与できると考えております。
リデルでは、InstagramやTikTok、YouTube、Twitterなど多様なSNSで活躍する3万人の登録インフルエンサーと共にあらゆるコミュニケーション手法で企業のマーケティング戦略をサポートしており、6,000社の取引と、1000社以上の企業SNSプランニング実績を誇ります。
『SNS・インフルエンサーマーケティングにおける活用実態や意識調査』へご協力いただいた企業、先着100社に対し、通常価格30万円で提供している<競合企業のSNSアカウントと比較したSNS分析レポート>を無償提供いたします。
普及率82%のSNSには、消費者のリアルな世論が集約されています。自社のSNSアカウントのポジショニング把握や競合企業やブランド、ベンチマークアカウントとの比較など、市場把握や課題抽出にご活用ください。
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