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【取材多数!】ジョブ型雇用を基盤に、リデル独自の「PJS型雇用」で、クラウドワーカーとの連携を前提としたチームアップ型の組織体制へと、完全シフト!

2025年4月3日(Thu)

このたびリデルでは、クラウドワーカーのワークスタイルを、現代のトレンドを包括的に取り入れた「新しい働き方」としてアップデートいたしました。
デジタルツールとAIの急速な普及により、今まさに働き方の進化が求められる時代。リデルはその先端を行く革新的な雇用形態を提案し、ジョブ型雇用をベースにした独自の「PJS型雇用」などを推進しています。

そして今回、副業やフリーランスの方々と連携し、社内外のほぼ全てのプロジェクトに対して共に取り組む「チームアップ体制」の構築と運用を本格的にスタートしました。

〜フリーランス・副業・兼業を見据えた方にも。自律的なワークスタイルを目指しながら、さらなる成長が可能なリデルの新ワークスタイル〜

PJS型雇用とは?

公営放送をはじめ多くのメディアから取材を受けているリデル独自の「PJS型雇用」。
これはジョブ型雇用を日本的にカスタマイズした、独自のハイブリッド型の雇用形態です。

✔︎個人の目的に合わせて職務を選べる
✔︎専門性の高い業務に集中できる
✔︎個々のスキルに合わせた目標と業務と報酬を決定

自由も、専門性も、すべての働き方を選べる制度を採用しています。
リデルでは2020年から、約5年間「PJS型雇用」に試行錯誤しながら取り組んでまいりました。
特に、近年ではクラウドワーカーや副業・兼業希望者にとって、フルリモート・時間的な自由度などを最大限に活かしながら、エキスパートとしての経験を積み上げるための新しい選択肢となっています。
また採用側にとっても、プロジェクト単位でのジョブベースの働き方を導入することで、固定された役割に縛られず、より自由で効率的なチーム編成が可能になります。

リデルでは、SNSマーケティングやファンコミュニティ、生成AIを活用した新規事業の立ち上げなど、革新的なプロジェクトを数多く手掛けており、正社員はもちろん、クラウドワーカーとしての参加も可能です。クラウドワーカーとしてジョインする場合はフルリモート勤務が許可されており、月40時間程度からフルコミットまで、自分のライフスタイルに合わせた働き方が選べます。

正社員よりも副業・業務委託、ネオ・ジェネラリストとしての成長機会

私たちリデルは「ネオ・ジェネラリスト」として活躍できる才能を求めています。

ネオ・ジェネラリストとは、卓越したコミュニケーション力に加え、DXやAI、クラウドワーカーのマネジメントなどのスキルを融合させ、異なる業界や業務分野の垣根を越えて全体を俯瞰し、多様なアイデアを統合・洗練させて革新的なソリューションを創出できる人材を指します。

各プロジェクトを成功へと導くネオ・ジェネラリストは、主にPM領域を担います。
多彩なスキルを指揮し、グローバルな視点での活躍を期待しています。

リデルでは、既存の枠組みを超えた働き方と新しいプロジェクト推進のスタイルを提案し、PJS型雇用を通じて、ネオ・ジェネラリストなどのクラウドワーカーに、次世代の働き方を提供します。
個々の才能と柔軟な働き方が融合したニュースタンダードに、あなたもぜひ参加してください。
▶️採用情報はこちらhttps://liddell.tokyo/careers/

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