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2023年3月1日(Wed)
SNS・インフルエンサーマーケティング事業を展開するLIDDELL株式会社 (本社:東京都港区、代表取締役:福田 晃一、以下リデル) は、新年度の新卒や新人研修に向けて、《社員インフルエンサー育成プログラム新年度キャンペーン》を展開致します。
新年度の研修プログラムに追加できるよう《社員インフルエンサー育成プログラム》をアレンジ。SNSの専門人材育成や社員インフルエンサー化を考える企業に最適なキャンペーンです。
リデルの《社員インフルエンサー育成プログラム》3つの特徴
一般的に2023年卒業予定の大学生などの新入社員世代は、SNSなどのツールを日常的に使用しており、デジタルツールを自然なものとして扱えるデジタルネイティブ世代です。また、SNSなどを通じて自己表現をすることが一般的であり、表現力が高いとされています。
そのネイティブな経験・知識を「ビジネス」に活用するための基礎知識を与え、感覚的なノウハウを論理的に考え、アウトプットできる人材へ育成します。
インフルエンサーは、自身でコンテンツを制作しユーザーと広告案件を獲得しながらメディア運営をしており、まさに主体的に考え行動する自律型人材と言えます。
社員インフルエンサーは、フォロワーとのコミュニケーションを通じて、自身のコミュニティを成長させるために、コンテンツの企画、制作・投稿のスケジューリング、ユーザーやフォロワーの反応の分析など、PDCAサイクルを回していく実務経験を積んでいきます。この体験は、スタッフ一人一人の自律性を育むものと考えております。
社内の発信者が増えることによって、リスクマネジメントの難易度が上がることも事実です。社員の不用意な発言による炎上、ステルスマーケティングが不当表示に指定される予定の景品表示法など、既存の体制ではリスクマネジメントが難しくなっています。一方で、SNSに関する専門知識をもった人材や体勢不足を課題とする企業は多く、リデルにも日常的に相談が寄せられます。
デジタルネイティブの力を活かしつつ、自律型人材の育成とリスクマネジメントを強化するよう新年度の研修プログラムに追加できるようアレンジ。戦略や状況に合わせて、適切なプログラムの提供が可能です。リソースやノウハウ不足を多角的にサポートします。
6,000社の取引と、300社以上のSNS運用実績を礎に、InstagramやTikTokの他、Twitter、YouTubeなど多様なSNSで活躍する30,000人の登録インフルエンサーとともに多数マーケティング戦略をサポートしてまいりました。
蓄積された知見を活かしつつ、常にアップデートしながら、SNS・インフルエンサーマーケティングのパイオニア企業として、インフルエンサーの真価の発信とクリエイターエコノミーを支援し、自律分散型組織の確立と企業と個人が対等に取引できる社会の実現に寄与してまいります。お気軽にお問い合わせください。