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「日本デジタル空間経済連盟」への加盟についてのお知らせ

2022年5月31日(Tue)

集客・コミュニティ構築などメタバースマーケティングの強化を開始

インフルエンサーマーケティング事業を展開するLIDDELL株式会社 (本社:東京都港区、代表取締役:福田 晃一、以下リデル) は、2022年4月15日に設立された「一般社団法人日本デジタル空間経済連盟」(所在地:東京都港区、代表理事:北尾吉孝、以下「日本デジタル空間経済連盟」)への加盟を決定いたしました。

 

日本デジタル空間経済連盟は、業界横断の総合経済団体として、デジタル空間における経済活動を活性化し、日本経済の健全な発展と豊かな国民生活の実現に寄与することを目的に、デジタル空間の経済発展が日本の経済発展に資するよう、政策提言や情報発信、様々な関係団体との対話等を行う団体です。

 

リデルは、6,000社以上の取引実績より培ったSNS・インフルエンサーマーケティングの知見を礎に、WEB2の有力者であるインフルエンサー3万人のパーソナルデータをWEB3の舞台となるメタバースに活用し、バーチャル上の擬似体験からリアルな実体験を促します。

現在、メタバースとリアルの中間地点となるSNSの新ポジションを機軸に、メタバースマーケティングの準備として展開しております。

 

この度、今後さらに拡大していくWEB3におけるメタバース経済活動に寄与すべく、日本デジタル空間経済連盟への加入を決定いたしました。

当連盟を通じて、只今サービス提供している「メタワーク by SPIRIT(メタバースへのアバター派遣)」を強化し10万人のバーチャルワーカーの会員化を目指します。そしてデジタル空間におけるマーケティング活動のサポートを強化し、個人と企業が対等に取引できる社会を実現させることで、日本経済とクリエイターエコノミーの発展に寄与してまいります。

 

 

日本デジタル空間経済連盟の概要

  • 名称:一般社団法人日本デジタル空間経済連盟
  • 所在地:東京都港区六本木一丁目6番1号
  • 設立年月日:2022年4月15日
  • 目的:業界横断の総合経済団体として、デジタル空間における経済活動を活性化し、日本経済の健全な発展と豊かな国民生活の実現に寄与すること活動
  • 内容
    • デジタル空間経済発展に向けた、課題やニーズなど事業者の意見集約
    • 政策提言、報告書の提出
    • 政府、国内外の行政団体との対話
    • デジタル空間に関わる総合的な情報発信

 

LIDDELL株式会社について(https://service.liddell.tokyo/)

SNS・インフルエンサーマーケティングのパイオニアとして、良質なインフルエンサー3万人と共に、6,000社を超える企業との取引実績を誇り、多くのSNSトレンドを創出し業界を牽引しています。認知・興味・検索・検討・購買・共有、そしてその先にある顧客のパートナー化までを一元的に支援する、『LIDDELL INFLUENCER WORKSPACE(LIW/リデル インフルエンサー ワークスペース)』を展開。多様な企業のSNS課題を数値化し、効率的に解決することが可能です。「個人の影響力を、人々の未来のために。」をミッションとして掲げ、人と人の間に生まれる本質的かつ普遍的な力に着目し、個人の影響力を最大化するプラットフォームによって、企業と個人が対等に取引できる社会の実現を目指しております。

 

 

 

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